
屋上でエレクトリカルパレードされてるからデスモア置いてみた、早速食い破られてるけど食ってるん?
家庭菜園、水耕栽培など

屋上でエレクトリカルパレードされてるからデスモア置いてみた、早速食い破られてるけど食ってるん?

ツユクサが生えた。何処からか種が紛れ込んだのか?
食べれる雑草の中では結構美味しい部類に入るらしいツユクサ、アクもクセもなくて下処理も要らず、サッと塩茹でするだけで和え物に使えるお手軽食材。
塩茹でしてすり胡麻、マヨ、めんつゆで和えていただきます。青菜炒めも良さそう、再生能力高い雑草やからこれから何度も収穫、ツユクサチャンス。

都会の新しめ戸建ての屋上でまさかネズミの被害にあうとは思ってなかった、ミッキーと名付ける事にする。夜な夜な人んちの屋上でエレクトリカルパレードかましてんちゃうぞ?
土に埋めた生ごみを掘り返されて散らかされて糞されて臭い、イライラする、殺す。
おそらく隣からエアコンの排水パイプ登ってきとると思われるので粘着トラップ敷き詰めたんねん、エアコンの上からジャンプして屋上の壁に登るルート確定やろな、警戒されるかもしらんがジャンプしての着地地点に粘着トラップやからな、果たして避けれるかな?クックック…

なんか美味しかったミニトマトの種を取って発芽させて定植してみた、じわじわ育ってきてるので今後を見守る。

こちらはしぶとく生き残ってた里芋の苗を放り込んだ発泡スチロール箱、適当な土を放り込んだら正体不明の芽が出てきた、もしかしたら昨年のミニトマトの種が落ちたやつと昨年の大葉の種が落ちたやつが発芽したのかもしれないのでこちらも注視する事を検討している、明らかな雑草は引っこ抜いて枯らしてる。

コレも大葉やったらいいな、ニラの種撒いてみたけど発芽してる様子が無い、ニラ難しいの?

こちら昨年のオクラの種から出てきた苗、オクラは良いよ、オクラは良い、特に問題なく適当で育つし美味しい、土の良的に多すぎやから選別せななと思いつつ放ったらかし。

今年の新顔、ニューフェイスであらせられる蔓ありスナップエンドウ、DAISOの2個100円の種シリーズからの発芽、頑張れ。

きゅうりちゃんは2本目が収穫されたのであとは丸儲けになる、100本目指したいが実際なトコロは3〜40本くらいなんちゃうかなと、朧げながら数字がね、浮かんできたんですよ。
以上、やたら緑色な本日の投稿。

もうきゅうりできたな、かなり早い。今日か明日には収穫するかな。
5/10に定植してから1ヶ月弱で1本目がここまで大きくなるんやな、苗90円切ってたし最近野菜高いからきゅうり1〜2本収穫したら元が取れる、お得やな。
土は肥料混ぜつつ3年目の使いまわしやし肥料も生ゴミ堆肥やミミズ堆肥、落葉堆肥やからほぼ無料、大昔に買った化学肥料もあるけど多分100均のやつやな、少しずつ使うから何年ものなんかわからん、科学肥料も安上がりやな、ハーバー・ボッシュ様々。

きうり、雄花開花。

毎年思う、出足が遅い。
きゅうりなんかもうちょい早めに苗買って定植でいいんでは?
ミニトマトなんか今種から芽出したトコや、遅い、遅すぎ!来年は年間計画を提出してもらいます!

オクラも遅いけどコイツらはアホみたいに長く少量で採れ続けるからどうでもええ、いつでもええわ。

ミミズ堆肥と生ゴミ堆肥、落葉堆肥、玉子の殻のすり潰し粉を昨年の土に混ぜて日干しした。
トイレットペーパーの芯を切った自作ポット、昨年出来た巨大化オクラから採れた種を蒔いて発芽待ち。
きゅうり苗は買った、継ぎ木なしの1番安い苗の80円なのでうどんこ病や連作障害やらが心配ではあるけどハマれば普通に育ちそうではある、何事もトライアンドエラー。
今年のターゲットは屋上部門でオクラ、きゅうり、ミニトマト、土が余ればスナップえんどう、ニラ、にんにく、バジル。
昨年から放置継続中のリボーンベジタブルのネギ、回収漏れてなんか勝手に生えてきていた里芋もある、追肥くらいはするかな。
半日陰部門はミョウガ、アスパラガス、大葉。
堆肥を作り続けてるけど植えたい物に対して土の量が追いついてない、土の追加購入も考えるべきなんやろか?
土嚢袋は2年目に入る、紫外線で分解されだしてきてるからおそらく2年使用が限度かな?半日陰は紫外線ダメージも減るのでもう少し長くいけるかもしれない。
ミョウガ、ニラ、アスパラガスなんかは翌年以降から継続収穫できるらしく植え替えや土のリセットが省けるという、手間削減にそそられまくっている、ネギなんかもそうなんやろか?目立って虫も寄り付かんみたいやし、そういう点もかなりそそられる。
低予算ベランダ農園運営としては経費削減と手間暇削減出来る農作物を激推ししていく方針。野菜としてスーパーで買うと高いけど育てたら破格化するバジル、大葉なんかも推したいところやけど、あいつらハーブのクセに虫に好かれまくるんがネックよな。

2袋中の1袋分は越冬出来たようで芽が出た、もう1袋は残念ながら水切れしたのかまだ芽が出てこないのでおそらく全滅、植え直す必要がある。
ってかこれミョウガよな?
袋の下の方から出てるのは昨年の根っこから出てきてるからミョウガやろけど…まぁええか、そのうちわかるやろ。

生ゴミというか枯れ葉ゴミが大半を占めてるけど、夏場はトウモロコシの皮とか芯、枝豆の皮なんかが生ゴミとして大量に出るからビニール袋に枯れ葉、米ぬかひとつかみくらいと一緒にぶっ込んで適当に水かけてる、半年ほどで腐葉土に生まれ変わる。
家庭菜園の苗からも次々と落ち葉が出てくるし、家の軒先にも何処からか枯れ葉が集まるからそれらを燃えるゴミ収集に出してたら結構な量になる、ビニール袋とヌカ、水だけで土に変わってくれたらホームセンターで腐葉土やら園芸土やら堆肥やら買わんで済むからお得ね。

たまに混ぜてやらんとならんのは手間やけどな、大した作業でもないしコレはしゃーない、最悪混ぜなくてもある程度湿ってればいつかは土に変わる。
家庭菜園は秋冬になると前シーズンの枯れ葉と枯れ枝、枯れた根っこなんかが大量に出る、コレも乾かして細かくして混ぜ込むと腐葉土化する、葉っぱより分解に時間がかかる。
枝豆とかトウモロコシとか塩茹でしとるから多少塩分入ってまうけど別に気にしない、多分大丈夫じゃね?元々濃くても3%とかそのへんの濃度のお湯で茹でてるわけで、更に茹でられてる本体にしたら確実にそれ以下の濃度になるわけやし全体としてはホンマに少量になるし大丈夫大丈夫、なんか苗植えたら水も小まめにあげるんやから塩分も染み出して海に帰れ、帰り給え。
ゴミ焼却炉で燃やす時に水分多い生ゴミが減ったらわざわざ燃料使ってゴミ燃やさんでも済むから生ゴミ減るのが最重要やけど、そもそも燃やさなあかんモン減ったらいいよね、落ち葉堆肥にしたら燃やす事もなくてCO2全然出ぇへんのやな。もう最近やったら落ち葉で芋焼く事も無いからな。
ぬか床、土嚢袋キエーロ、発泡スチロール箱ミミズコンポストに続く超ローコストなゴミ削減の4本目の柱やな、枯れ葉堆肥のビニール袋。